ツナグン
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手順1LINE公式アカウント手順2LINE Developers手順3ツナグン手順4LINE Developers手順5ツナグン手順6LINE公式アカウント手順7ツナグン

リニューアルのご案内

ツナグンのリニューアルと、 あなたの公式LINEの つなぎ方

できるようになったことと、ご自身の公式LINEをつなぐ手順をまとめました。

はじめる前にあなたの公式LINEをつなぐ手順まだお使いでない方

目次

  1. ツナグンとは
  2. ゴール
  3. 楽になること
  4. プランごとにできること
  5. 取り消せないこと
  6. 準備の確認
  7. 手順1 Messaging API をオンに
  8. 手順2 3つの値をコピー
  9. 手順3 ツナグンで「つなぐ」
  10. 手順4 Webhook と「検証」
  11. 手順5 1通で確かめる
  12. 手順6 応答メッセージをオフ
  13. 手順7 個人のLINEでお知らせ
  14. このあと
  15. 困ったとき・よくある質問

色の点は操作する場所です(LINE公式アカウント LINE Developers ツナグン)。

ツナグンとは

保険募集人の毎日を、ひとつに。

ツナグンは、保険募集人向けの総合支援サービスです。営業・保全・学習・業務管理を一体で支援します。

これ1つで

  • 学ぶ

    セミナーとアーカイブで

  • 相談する

    営業の悩みを、AIに

  • お客さまとつながる

    ご自身の公式LINEで

  • 保全を忘れない

    更新・満期・誕生日を一覧に

これまでのツナグン

これまでどおり使えます

  • お役立ち動画スタンダードから(フリーはサンプル)
  • 開催予定セミナーどのプランでも
  • セミナーアーカイブスタンダードから(フリーは一部)
  • 運営からのお知らせどのプランでも

リニューアルで加わったこと

営業相談と、ご自身の公式LINEをつなぐ「顧客管理」

  • 営業相談:営業の悩みをAIにスタンダードから(フリーは月5回まで)
  • お客さまからのLINEを、個人のLINEにお知らせスタンダードから
  • やり取りを、顧客一覧とチャットにまとめるスタンダードから
  • お客さまを、条件で探すスタンダードから
  • 更新・満期・誕生日が近い方を、一覧にスタンダードから
  • お役立ち動画を、お客さまへまとめて送るスタンダードから
  • 探した方へ、一斉にご連絡スタンダードプラスから
  • 誕生日と定期のご連絡を、自動で用意スタンダードプラスから
  • AIが、次にすることを提案プレミアム

たとえば、こんな毎日に

  • 外出先で、お客さまから相談のLINE

    個人のLINEにお知らせが届き、その場で返せます

    スタンダードからお知らせを受け取る設定:手順7
  • 医療保険のご加入から3年たった方へ、見直しのご案内

    「医療保険に入って3年以上」とAIに書いて探し、まとめて送れます

    スタンダードプラスから探すだけ(顧客一覧の「条件で探す」)なら、スタンダードから
  • お客さまの誕生日

    誕生日の当日、朝10時に、お祝いのメッセージを自動で用意します

    スタンダードプラスからオンにしたときだけ。そのまま送るか、下書きで確かめるかを選べます
  • 面談のあと、次に何をするか

    面談の記録から、AIが次の一手を提案します

    プレミアム理由と、送る文の下書きつき。保険商品はすすめません
あなたの公式アカウント

こんにちは。子どもが生まれたので、保険の見直しを相談したいです。

佐藤様、ご出産おめでとうございます。 ご都合のよい日時をお知らせいただけますか。

LINE佐藤 美咲さんから新着メッセージ「こんにちは。子どもが生まれたので、保険の見直しを相談したいです。」

チャット

未読 1佐藤 美咲佐藤 美咲たった今
こんにちは。子どもが生まれたので、保険の見直しを相談したいです。あなた: 佐藤様、ご出産おめでとうございます。 ご都合のよい日時をお知らせいただけますか。

こんにちは。子どもが生まれたので、保険の見直しを相談したいです。

佐藤様、ご出産おめでとうございます。 ご都合のよい日時をお知らせいただけますか。

送信しました

お客様への返信を入力(LINEで届きます)
左がお客さま、右があなた。届いた相談に、ツナグンから返せます(画面は見本です)。

まずは無料で

登録は無料です。フリープランは、料金がかかりません。

フリープランで使える、おもなもの

  • 営業相談(月5回まで)
  • お役立ち動画(サンプル)
  • セミナーアーカイブ(一部)

営業相談は、TOT(トップ・オブ・ザ・テーブル)の方や外部の専門家の知見をもとにお答えします。

無料で始めて、必要なときに有料のプランへ切り替えられます。

有料プランは、リニューアル記念プロモーション(2026年10月31日のお申し込みまで)で、初期費用なしでお申し込みいただけます(解約不可期間などの条件があります)。プロモーションの内容と条件

無料で始める

始め方のご案内・機能と料金

進行メモ

  • 当日はここから始める。まだツナグンをお使いでない方に向けて、全体を短く、4つの順で(位置づけ、これまで/加わったこと、たとえば、まずは無料で)。札(どのプランからか)は読み上げない。
  • 位置づけ:「保険募集人の毎日を、ひとつに」。これ1つで、学ぶ・相談する・お客さまとつながる・保全を忘れない。4つの印を指して一言ずつ。
  • これまで/加わったこと:左の「これまでのツナグン」は、そのまま使える。右の「加わったこと」は、営業相談と、ご自身の公式LINEをつなぐ顧客管理。上から指でなぞるだけで、1つずつは説明しない。
  • たとえば:上から1つずつ一言で。図は、お客さまの相談が個人のLINEに届き、ツナグンのチャットから返すと、お客さまのLINEに届くところ。
  • まずは無料で:まだお使いでない方へ。登録は無料で、フリープランでも営業相談(月5回まで)などが使える。お急ぎいただかない。プランの違いは「楽になること」と表で。

次の「説明会の前に」は事前のご案内なので、当日は飛ばして「ゴール」へ(J を2回)。

はじめる前に

ツナグンをお使いの方

  1. ツナグンに一度ログインする同意の画面が出たら、チェックを入れて 次へ進む
  2. プランを確かめるつなげるのは、スタンダードプラン以上です
  3. あなたの公式LINEの「管理者」か確かめる会社や代理店の管理なら、先に権限をもらいます
  4. パソコンを用意するWeb版の管理画面を使います。次の2つを開けるようにmanager.line.bizdevelopers.line.biz/console
  5. スマホのLINEを手元に置く
くわしく
  • 同意の画面は「利用規約とプライバシーポリシーの改定内容を確認し、同意します」です。9月26日以降にツナグンを開いていない方に出ることがあります。
  • 法人のご契約でお使いの方は、ご自身でプランを選ばなくても、法人のご契約で接続できます。
  • ブックマークが旧システム(tsunagun-admin で始まるアドレス)のままの方は、入れ替えてください。旧システムはすでに閉じています。ログイン画面

まだツナグンをお使いでない方

まずは無料で始められます。

始めるときは

  1. 無料で会員登録無料で登録する
  2. あなたの公式LINEをつなぐなら、スタンダードプラン以上をお選びいただきます
  3. 料金は機能と料金で

ゆっくりお決めください。

お申し込みを考えている方は、先に個別に相談することもできます。

個別相談を予約する(新しいタブで開きます)
LINE公式アカウントをお持ちでない方

作成ページから無料で作れます。ビジネスマネージャーの手続きがあり、時間がかかることがあります。

進行メモ

  • このまとまりは事前のご案内。当日は「まだの方は、話を聞きながら進めてください」と一言添えて、ゴールへ進む。
  • まだツナグンをお使いでない方には、聴くだけで大丈夫と伝える。申し込みはお急ぎいただかない。

当日は読み上げない。

このページのゴール

スタンダードプラン以上の方は、この2つを目指します。

  • 「つながっています」とあなたの公式LINEの名前が出ている
  • ご自身のLINEから送った1通が、ツナグンの「チャット」に届いている

シークレットとトークンは、合鍵と同じです

  • チャットやメール、LINEのトークに貼らない
  • 貼るのは、ツナグンの「設定」の欄だけ
  • 画面を共有するときは、映さない
  • 運営から、この値をお聞きすることはありません

進行メモ

  • 聞くだけではなく、最後に「つながっています」と本物の1通で終わるのがゴール、と最初に伝える。
  • ログインと同意は、話を聞きながら先に。同意の画面は閉じられないので「次へ進む」まで。
  • 共有するのはこのページだけ。LINE Developers やツナグンの設定画面は共有しない。
  • 個別対応で画面を見せてもらうときは、「チャネル基本設定」「Messaging API設定」のタブと、連携コードを映さないようにお願いする。

ログインが終わっていなくても次へ進む。

プラン別に、楽になること

フリーから順に、プランごとに増えることを並べました。

  1. フリープラン

    ¥0/月

    料金はかかりません

    まずは試してみたい方向け

    含まれる機能

    • お客さまに送るお役立ち動画(サンプル)
    • アーカイブ(一部)
    • 営業の悩みをAIに相談(月5回まで)
    • AIサポート相談(1日5回まで)
    • ツナグン公式LINEでのお問い合わせ

    例:紹介のいただき方や面談の進め方を、営業相談で聞く

  2. スタンダードプラン

    ¥5,980/月

    初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

    初期費用 ¥30,000 無料10月31日まで

    はじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。内容と条件

    以前有料でお使いで、2026年9月30日までに解約された方は、無料期間3か月・初期費用なし。

    お役立ち動画と、あなたの公式LINEで本格的に活動したい方向け

    フリープランの内容に加えて

    • あなたの公式LINEをつなぐ・新着の通知と返信
    • 顧客一覧・チャット・検索・予定している保全
    • お役立ち動画をあなたの公式LINEで配信
    • 契約書の読み取りと取り込み(合わせて月2回まで)
    • お客さまに送るお役立ち動画(全て)
    • アーカイブ(全て)
    • 営業の悩みをAIに相談(回数の制限なし)
    • AIサポート相談(回数の制限なし)

    例:「60歳以上で医療保険にご加入のお客様」とAIに書いて探す

  3. スタンダードプラスプラン

    ¥9,800/月

    初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

    初期費用 ¥30,000 無料10月31日まで

    はじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。内容と条件

    以前有料でお使いで、2026年9月30日までに解約された方は、無料期間3か月・初期費用なし。

    配信代行と一斉配信まで使いたい方向け

    スタンダードプランの内容に加えて

    • 一斉配信・シナリオ配信
    • 誕生日と定期のご連絡の自動化・保全の文面のAI下書き
    • 配信代行
    • 契約データ・面談の記録の取り込み

    例:友だち追加のあとに、ごあいさつから順番にご連絡を自動で送る

  4. プレミアムプラン

    ¥19,800/月

    初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

    初期費用 ¥30,000 無料10月31日まで

    はじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。内容と条件

    以前有料でお使いで、2026年9月30日までに解約された方は、無料期間3か月・初期費用なし。

    AI自動化で顧客対応まで任せたい方向け

    スタンダードプラスプランの内容に加えて

    • AI一次応答と返信案・面談の自動受付
    • AIからの提案・LINEでの自動ヒアリング
    • 季節・更新・満期・節目のご連絡を自動で用意

    例:オンにしておくと、更新・満期が近い方へのご連絡の下書きを自動で用意

進行メモ

  • フリーから順に、上から下へ。左の名前と月額、右の「〜の内容に加えて」の行を読む。行の言葉は、サービスページの料金と会員の料金の画面のカードと同じ。
  • 上のプランは、下のプランの内容をすべて含む。スタンダードでご自身の公式LINEとつながり、学びと相談の制限がなくなる。スタンダードプラスで探した方へ一斉に送り、誕生日と定期のご連絡を自動で用意できる。プレミアムでAIに任せられる。
  • 例は1つずつ。スタンダードの「条件で探す」はAIに書いて探せる。探した方への「この条件で一斉配信する」はスタンダードプラスから(スタンダードで押すと、プランのご案内が出る)。
  • プレミアムのAIからの提案は、保険商品をすすめない。更新・満期のご連絡は、決まった文にお名前を入れた下書きで、オンにした方だけ。

くわしい違いは、次の表で。

プランごとにできること

右の列ほど、できることが増えます。列の見出しの下の言葉が、そのプランで増えることです。

表は横に動かせます。右に、上のプランの列が続きます
プランごとにできることと料金(左から、下のプランから上のプランへ)
できることフリー¥0/月料金はかかりません学ぶ・相談するスタンダード¥5,980/月年払い ¥59,800あなたの公式LINEとつなぐ学びと相談は制限なしスタンダードプラス¥9,800/月年払い ¥98,000絞って送る・配信代行プレミアム¥19,800/月年払い ¥198,000AIに任せる
学ぶ・相談するフリーから
セミナーのアーカイブを見る一部使えます。一部使えます使えます使えます
開催予定のセミナーに申し込む使えます使えます使えます使えます
営業の悩みをAIに相談するメニューの「営業相談」一部使えます。月5回まで使えます使えます使えます
あなたの公式LINEとつなぐスタンダードからフリースタンダードスタンダードプラスプレミアム
お客さまからのLINEを、個人のLINEにお知らせツナグン公式LINEとの連携が必要です使えません使えます使えます使えます
やり取りを顧客一覧・チャットにまとめ、どこからでも返信使えません使えます使えます使えます
お客さまを条件で探す顧客一覧の「条件で探す」(AIに書いて探す。ご契約・契約してからの期間・年齢など)使えません使えます使えます使えます
更新・満期・誕生日が近いお客さまを一覧で見る予定している保全使えません使えます使えます使えます
お客さまに送るお役立ち動画を見る送る前に、中身を確かめられます一部使えます。サンプル使えます使えます使えます
お役立ち動画を1本選んで、つながっているお客さまへ送る動画の画面から(お客さまを選ばずに送ります)使えません使えます使えます使えます
絞って送る・配信代行スタンダードプラスからフリースタンダードスタンダードプラスプレミアム
探した方へ、一斉にご連絡を送る顧客一覧の「この条件で一斉配信する」・配信の「AIで絞り込む」使えません使えません使えます使えます
友だち追加のあとに、順番にご連絡を送るシナリオ配信(送る間隔も決められます)使えません使えません使えます使えます
保全のご連絡の文面を、AIが下書きボタンを押したときに作ります使えません使えません使えます使えます
誕生日と定期のご連絡を自動で送るオンにしたときだけ。下書きで確かめることもできます使えません使えません使えます使えます
配信代行(お役立ち動画を決まった曜日・時刻に)使えません使えません使えます使えます
契約データ・面談の記録の取り込み使えません一部使えます。契約書の読み取りと 取り込みを合わせて 月2回まで使えます使えます
AIに任せるプレミアムフリースタンダードスタンダードプラスプレミアム
AIからの提案(面談の記録やチャットから、次の一手)使えません使えません使えません使えます
更新・満期・季節・年齢の節目のご連絡の下書きを、自動で用意決まった文にお名前を入れます使えません使えません使えません使えます
AI一次応答と返信案・面談の自動受付使えません使えません使えません使えます
LINEの会話でお客さまにお聞きして、記録する自動ヒアリング(お名前・生年月日や近況などを1問ずつ)使えません使えません使えません使えます
お申し込みのときフリースタンダードスタンダードプラスプレミアム
初期費用なし
初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

¥30,000 無料10月31日まで

初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

¥30,000 無料10月31日まで

初期費用は通常30,000円のところ、リニューアル記念プロモーションで無料です。対象ははじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)。2026年10月31日のお申し込みまで。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。

¥30,000 無料10月31日まで

表示の価格はすべて税込です。スタンダード以上の初期費用(通常 ¥30,000)は、リニューアル記念プロモーション(2026年10月31日のお申し込みまで)で、はじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)は無料になります。以前有料でお使いで、2026年9月30日までに解約された方は、無料期間3か月・初期費用なし。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。プロモーションの内容と条件・機能と料金

プロモーション

リニューアル記念プロモーション

2026年10月31日のお申し込みまで

  • 以前ツナグンを有料でお使いだった方(2026年9月30日までに解約された方)

    無料期間
    3か月
    初期費用
    かかりません
    解約不可期間
    お申し込みの日から3か月
  • 新規の方(フリープランの方を含みます)

    無料期間
    ありません
    初期費用
    無料(通常 30,000円)
    解約不可期間
    お申し込みの日から3か月
  • 対象のプランは、スタンダードプラン・スタンダードプラスプラン・プレミアムプランです(月払い・年払い)。
  • 期間中のお申し込みには、自動でこのプロモーションが付きます。
  • 以前のご利用は、お申し込みの画面でお選びいただきます。
  • お一人1回までです。2026年10月1日以降も有料のご契約があった方は対象外です。

超紹介プロモーション

2026年12月31日まで

  • 紹介された方

    無料期間
    ありません
    初期費用
    無料(通常 30,000円)
    解約不可期間
    お申し込みの日から3か月
  • 紹介した方

    特典
    月額の3か月分(差し引き)

    紹介された方のお支払いが済んだあと、ご自身とお友だちのプランのうち低いほうの月額の3か月分を、次のご請求から差し引きます。無料期間中の方は、無料期間のあとのご請求から差し引きます。

  • 紹介された方は、はじめて有料プランをお申し込みの方が対象で、自動で付きます。以前有料でお使いだった方も、リニューアル記念プロモーションとどちらかを選べ、こちらを選んだときだけ紹介した方に特典が付きます。
  • 紹介した方の特典は、お友だちのお申し込み(お支払い)が2026年12月31日までなら3か月分、2027年1月1日からなら1か月分です。
  • ご紹介のコードは、ツナグン公式LINEで「紹介コード」と送るとお届けします(ツナグンと連携済みの会員の方)。

どのプロモーションにも共通の条件

  • お申し込みの日から3か月は、解約不可期間です(無料期間のある方は、無料期間と重なります)。この期間に解約する場合は、残りの月数分の月額(通常の月額。無料の月も含めて数えます)をお支払いいただきます。
  • クレジットカードのご登録が必要です。
  • 有料プランは毎月(年払いは毎年)自動で更新します。無料期間のある方は、無料期間のあとに、ご登録のカードへ自動でご請求します。
  • 無料期間中のプランの変更は、上のプランへの変更だけ承ります(無料期間と解約不可期間はそのままです)。オプションの追加は無料期間のあとです。
  • プロモーションは、ほかのプロモーションやクーポンと併用できません(紹介した方の特典は、ご自身がプロモーションの無料期間中・解約不可期間中でも付きます)。

プロモーション規約

まだツナグンをお使いでない方

無料で始める

ツナグンをお使いの方

プランの変更は、メニューの「プラン」から。

プランを確認する

お申し込みを考えている方は、先に個別に相談することもできます。

個別相談を予約する(新しいタブで開きます)
くわしく(送る時間・お知らせ・まだできないこと)
  • 誕生日・シナリオなどの自動の送信と配信代行は、21:00〜翌8:00 は送らず、同じお客さまには24時間あけます。ご自身で送る返信や配信は別です。変えるときは「顧客管理」›「配信」の「送る時間の決まり」から。
  • お客さまからの新着のお知らせは、ツナグン公式LINEと連携した個人のLINEに届きます(手順7)。

いまはまだできないこと

  • お客さまから届いた画像は、「画像」の文字だけが出ます(中身は見られません)。
すでにお使いの方へ:画面で増えるところ
ツナグンメニュー
顧客管理
予定している保全
AIからの提案プレミアム
チャット
顧客一覧
配信スタンダードプラスから

鍵の付いた項目を押すと、プランのご案内が出ます。メニューには「営業相談」も増えます(フリープランは月5回まで)。

ツナグン設定
基本情報資格・実績お支払い通知LINEの設定AI応答面談
濃い3つのタブが増えます。つなぐのは「LINEの設定」です。画面の右下の「AIサポート」で、使い方をその場で聞けます。

進行メモ

  • 表は読み上げない。プランごとに増えることは「楽になること」で話したので、ここではくり返さない。くわしく比べたい方のための表、と一言。
  • プロモーションの囲み(出ているときだけ):方ごとに、無料期間・初期費用・解約不可期間を分けて読む。共通の条件(解約不可期間と期間内の解約の費用・カードの登録・自動の更新・併用できない)も必ず同じ重さで読む。ご自身が対象かのご質問は、その場では答えず、スタッフが個別に伺う。
  • ご契約中の方には、ご自身の列と、その右隣の列で増えることを見てもらう。プランを変えるときは、ログインしてメニューの「プラン」から。
  • フリーの方は「LINEの設定」に鍵の帯が出る。説明会では見学になる、とここで一言。
  • 配信代行をご契約中の方:画面は「お申し込み」の形で出るが、いまの配信代行はそのまま続く(質問が出たら最後のよくある質問へ)。
  • ご契約中の料金についての個別のご質問は、その場では答えず、スタッフが個別に伺う。

畳んだところは開かなくてよい。

つなぐ前に:取り消せないこと

進める前に、この3つだけ確かめてください。

1 プロバイダーは、あとから変えられません

会社名か事務所名で作ります。(プロバイダーは、LINE側でのお名前の入れものです)

お客さまが見る同意の画面に出ることもあります。

Messaging API は、一度オンにすると戻せません。

2 Webhook URL は、あなたの公式LINEに1つだけです

違うURLが入っていたら、上書きしない。手順4で、欄が空かを見ます。

上書きすると、それを使っているサービス(Lステップなど)が止まります。

3 応答メッセージをオフにすると、LINEの自動の返事が止まります

だから、ツナグンに届くのを確かめてから、最後にオフにします(手順6)。

ツナグンのAI一次応答はプレミアムプランで、オンにしたときだけ動きます。

止まったときは

「止めて、お知らせください」とあったら、ツナグン公式LINEのトークに、そのままお送りください。

ご契約中の方で、つなぐ操作がわからないときは、サポートの予約もできます。

サポートを予約する(新しいタブで開きます)

シークレット・トークン・連携コードは、送らないでください。

まだつなげない方
こんな方つなげるようになるには
まだツナグンをお使いでない方無料で登録し、スタンダードプラン以上を選ぶ
フリープランの方プランを変える
ご自身の公式LINEの「管理者」ではない方管理者の権限をもらう
LINE公式アカウントをまだお持ちでない方LINE公式アカウントを作る(時間がかかることがあります)

進行メモ

  • ここだけは、手を動かす前に。取り消せないのは、プロバイダーと Messaging API の連携。
  • Webhook URL の欄に何か入っていた方は、上書きさせずにスタッフが個別に聞く。
  • 応答メッセージのオフは、届くのを確かめてから最後に。

3つの囲みは読み上げる。

チェックポイント0:準備の確認

  • ツナグンにログインできた(同意は 次へ進む まで)
  • 「設定」›「LINEの設定」で「持っている」を選ぶと、文字を入れられる
  • LINE公式アカウントの管理画面(Web版)を、別のタブで開いた
  • LINE Developers を、別のタブで開いた
  • スマホのLINEが手元にある
ツナグン設定 › LINEの設定
つなげますあなたの公式LINEChannel ID(チャネルID)Channel secret(チャネルシークレット)Channel access token(チャネルアクセストークン・長期)
ツナグン設定 › LINEの設定
まだつなげません
あなたの公式LINEをつなぐ機能はスタンダードプラン以上でご利用いただけますプランを確認する
あなたの公式LINEChannel ID(チャネルID)Channel secret(チャネルシークレット)
  • 上に帯が出ていたら、まだつなげません。有料プランなのに出る方は、止めてお知らせください。
  • すでに「つながっています」の方は手順4から。「Webhookの疎通が未確認です」が出ていなければ手順5へ。

図は簡略化しています。

チェック

5つともそろった

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • 「欄が3つある」では見分けられない。フリーの方の画面にも欄は薄く出ている。見るのは帯の有無と、文字が入るか。
  • 払っているのに帯が出る方は、スタッフが個別に確認する。
  • すでに「つながっています」と出ている方は、手順4の入口から一緒に進めてもらう。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

LINE公式アカウント(Web版の管理画面)

手順1Messaging API を使えるようにする

ご自身の公式LINEで、ツナグンとつなぐ機能をオンにします。

もう使えるようにしてある方は、手順2へ。

  1. 1設定 › Messaging API › Messaging APIを利用する
  2. 2はじめての方だけ:開発者の情報を登録お名前とメールアドレスを入れます。
  3. 3プロバイダーを選ぶ(無ければ作る)会社名か事務所名で。あとから変えられません。LINEログインなど、ほかのチャネルがある方は、それと同じプロバイダーを。
  4. 4同意するここから先は取り消せません
  5. 5確認の画面で OK
うまくいかないとき
  • Messaging APIを利用する が無い・押せない:「管理者」ではないか、スマホのアプリで開いています。パソコンのWeb版で開き直します。管理者でない方は、権限をもらってから。
  • 使いたいプロバイダーが出ない:そのプロバイダーの権限を持つLINEアカウントで入っていません。止めてお知らせください。

チェック

OK まで押せた

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • プロバイダー名は、お客さまが見る同意の画面にも出る。会社名か事務所名。後から変えられない。
  • 画面の言葉が図と違っていたら「表示が変わっていることがあります」と添えて、近い名前を案内する。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

LINE Developers

手順23つの値をコピーする

3つの値を写して、ツナグンの欄に貼ります。

1つ写したら、すぐ貼ります。メモ帳やチャットには置きません。

  1. 11.
    LINE Developers に入る(管理画面と同じLINEアカウントで)
  2. 22.
    手順1のプロバイダー › ご自身の公式LINEのチャネルを開く
  3. 33.
    下の図の3つを写すトークンは、表示が無い方だけ 発行。表示がある方は、発行し直しません(前のトークンが使えなくなります)。
LINE Developers で写すツナグンの貼る欄
「チャネル基本設定」チャネルID数字
Channel ID(チャネルID)
「チャネル基本設定」チャネルシークレット32桁の英数字横の「発行」は押さない
Channel secret(チャネルシークレット)
「Messaging API設定」チャネルアクセストークン(長期)長い文字列
Channel access token(チャネルアクセストークン・長期)

チャネルシークレットの横の 発行 は押さないでください(いまのシークレットが、すぐ使えなくなります)。

くわしく
  • スマホのLINEに、ログインの確認が届くことがあります。
  • はじめての方は、開発者の登録の画面が出ることがあります(開発者名・メールアドレス・LINE開発者契約への同意のあと、アカウントの作成)。
  • 3つとも、同じチャネルのページから写します。
  • ツナグンの欄に最初から何か入っていたら、消してから貼ります。

チェック

3つともツナグンの欄に貼れた

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • シークレットを取り違えても「つなぐ」は通ってしまい、手順4の「検証」で失敗する。同じチャネルの「チャネル基本設定」から写す、を強調。
  • トークンがすでに表示されている方は、発行し直さない。
  • 値を読み上げない・チャットに貼らせない。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

ツナグン(設定 › LINEの設定)

手順3ツナグンに貼って「つなぐ」

ツナグンと、ご自身の公式LINEをつなぎます。

  1. 11.
    つなぐ を押す3つとも入るまで押せません。配信代行をお申し込み済みでまだ配信していない方は、つないだ時点から、お申し込みの曜日・時刻で始まります。
  2. 22.
    ブラウザが「パスワードを保存しますか」と聞いたら、保存しない
  3. 33.
    表示が つながっています に変わる
  4. 44.
    横に、ご自身の公式LINEの名前が出ているかを見る
ツナグン設定 › LINEの設定
つないだあとあなたの公式LINE
つながっていますあなたの公式LINEの名前@から始まるIDつなぐのをやめる
Webhookの疎通が未確認です。LINE Developers で次を設定してください:1. Webhook URL に URL を設定し「Webhookの利用」をON2. 「Webhookの再送」もON(障害時のメッセージ取りこぼし防止に必須)3. 応答メッセージ(自動応答)はOFFにする設定が終わったら押して確認

案内の 3.(応答メッセージをOFF)は、まだしません。手順6で行います。

「つながっています」と名前が出たら、手順4へ。

違う名前なら「つなぐのをやめる」を押して、3つとも写し直します。

エラーが出たとき
画面に出る文どうするか
Channel IDの欄に、メールアドレスが入っています。ブラウザの自動入力かもしれません。消してから、LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel ID(数字)を貼ってくださいブラウザが自動で入れた文字です。欄を空にしてから、Channel ID を貼る
Channel IDの欄に、チャネルシークレット(英数字32桁)が入っているようです。LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel ID(数字)を貼ってください1つ目の欄に Channel ID、2つ目の欄にチャネルシークレットを貼り直す
Channel IDの欄に、ベーシックID(@から始まるID)が入っているようです。ベーシックIDではなく、LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel ID(数字)を貼ってください「チャネル基本設定」の Channel ID(数字)を貼り直す
Channel IDの欄に、チャネルアクセストークンが入っているようです。LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel ID(数字)を貼ってください(トークンは3つ目の欄へ)1つ目の欄に Channel ID、3つ目の欄にトークンを貼り直す
Channel IDの欄に、ユーザーID(Uから始まる英数字)が入っているようです。同じ『チャネル基本設定』にある Channel ID(数字)を貼ってください「チャネル基本設定」の Channel ID(数字)を貼り直す
チャネルIDの形式が正しくありません(数字のみ)「チャネル基本設定」の Channel ID を貼り直す(ブラウザが入れた文字が残っていないかも)
Channel secretの欄に、Channel ID(数字)が入っているようです。LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel secret(英数字32桁)を貼ってください1つ目の欄に Channel ID、2つ目の欄にチャネルシークレットを貼り直す
Channel secretの欄に、チャネルアクセストークンが入っているようです。LINE Developersの『チャネル基本設定』にある Channel secret(英数字32桁)を貼ってください(トークンは3つ目の欄へ)2つ目の欄にチャネルシークレット、3つ目の欄にトークンを貼り直す
チャネルシークレットの形式が正しくありません(32桁の英数字)「チャネル基本設定」のチャネルシークレットを貼り直す(ブラウザが入れた文字が残っていないかも)
Channel access tokenの欄に、Channel ID(数字)が入っているようです。LINE Developersの『Messaging API設定』の下のほうにある チャネルアクセストークン(長期)を貼ってください3つ目の欄に、「Messaging API設定」のトークンを貼り直す
Channel access tokenの欄に、チャネルシークレット(英数字32桁)が入っているようです。LINE Developersの『Messaging API設定』の下のほうにある チャネルアクセストークン(長期)を貼ってください2つ目の欄にチャネルシークレット、3つ目の欄にトークンを貼り直す
チャネルアクセストークンが長すぎますトークンだけをコピーし直す
チャネルアクセストークンが無効です。LINE Developers で発行し直して貼り付けてください「Messaging API設定」のトークンをもう一度コピーして貼る。それでも出るときは、止めてお知らせください
このLINE公式アカウントは既に別のアカウントで接続されていますその場では直せません。お知らせください
あなたの公式LINEをつなぐ機能は、スタンダードプラン以上でご利用いただけますお知らせください(スタッフがお支払いの状態を確かめます)
LINE APIに接続できませんでした:(理由)少し待って、もう一度「つなぐ」
接続処理に失敗しました少し待って、もう一度「つなぐ」。続くときは、お知らせください

チェック

「つながっています」と名前が出た

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • いちばん大事な区切り。「つながっています」と名前が出るまで、手順4へ進ませない。
  • Webhook URL はつなぐ前から画面に出ている。先に貼ってしまわないよう注意する(つなぐ前に Webhook を設定すると、LINE の画面では「成功」でもツナグンには届かない)。
  • 接続しただけで、お客さまへの配信などが勝手に始まることはない(配信代行をお申し込み済みで、まだ一度も配信していない方だけは、お申し込みの曜日・時刻での配信が始まる)。
  • 違うLINE公式アカウントの名前が出た方は、トークンを別のチャネルから写している。「つなぐのをやめる」を押して、3つとも同じチャネルから写し直す。
  • 「既に別のアカウントで接続されています」は、その場で直せない。お名前とLINE公式アカウントの名前だけ控える。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

LINE Developers(Messaging API設定)

手順4Webhook を設定して「検証」

ご自身の公式LINEに届いたメッセージが、ツナグンに届くようにします。

はじめに、ツナグンで「つながっています」とご自身の公式LINEの名前を確かめます。

出ていなければ、手順3へ。

  1. 11.
    ツナグンで、Webhook URL を写すコピーのボタン()で。このページには URL を載せていません。ご自身の画面から写してください。
  2. 22.
    Messaging API設定 の「Webhook URL」の欄を見る違うURLなら、上書きせずに止めて、お知らせください。同じURLなら4へ。
  3. 33.
    編集 を押して貼り、更新
  4. 44.
    検証 を押して、「成功」を確かめる
  5. 55.
    「Webhookの利用」と「Webhookの再送」をオンにする
LINE Developersあなたのチャネル
チャネル基本設定Messaging API設定
2Webhook URL空欄であること編集
3ツナグンで写したURL更新
4検証成功
5Webhookの利用オン
5Webhookの再送オン
うまくいかないとき
  • 検証 で失敗と出る:チャネルシークレットの取り違えが多いです。つなぐのをやめる(確認の画面で OK)。3つを入れ直して つなぐ、もう一度 検証。
  • URL の貼り間違い:コピーのボタンで写し直し、編集、貼る、更新、検証 の順に。
  • つなぐ前に 検証 を押してしまった:いま、もう一度 検証 を押します。
  • 「Webhookの再送」をオンにすると、ツナグンが一時的に受け取れなかったときに、LINEが送り直してくれます。

チェック

「成功」と出て、「Webhookの利用」と「Webhookの再送」がオン

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • 入口で「つながっています」を確認させる。
  • Webhook URL は全員同じ。どのLINE公式アカウントから届いたかは、ツナグンが見分ける。
  • ツナグンの画面の案内には「検証」の文字が無いが、必ず押す。
  • Webhook URL の欄に違うURLが入っていた方は、上書きさせない。ツナグンのURLと同じなら、そのまま検証へ。
  • ツナグンの画面の案内の3.(応答メッセージをOFF)は、まだ。手順6で行う。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

ツナグンスマホのLINE

手順5つながったかを確かめる(本物の1通)

本物の1通が届けば、つながっています。

  1. 11.
    ツナグンの「設定」›「LINEの設定」で、設定が終わったら押して確認 を押す「Webhookの疎通が未確認です」が消えればOK。
  2. 22.
    スマホの個人LINEから、ご自身の公式LINEに1通送る(例:テスト)
  3. 33.
    ツナグンの「顧客管理」›「チャット」に出たら完了

自動の返事が返ってきても、そのままで大丈夫です。

ツナグン設定 › LINEの設定
まだ
つながっていますあなたの公式LINEの名前
Webhookの疎通が未確認です。LINE Developers で次を設定してください:…設定が終わったら押して確認
ツナグン設定 › LINEの設定
済んだ
つながっていますあなたの公式LINEの名前
「Webhookの疎通が未確認です」が出ていない
あなたの個人LINE「テスト」と送る
あなたの公式LINE受け取る
ツナグン「顧客管理」›「チャット」に出る
くわしく(友だちでないとき・片付け)
  • まだ友だちでない方は、ツナグンの画面の@から始まるIDで検索して、友だち追加してから送ります。
  • 案内が消えるだけでは、「Webhookの利用」がオンかまでは分かりません。本物の1通で確かめます。
  • ご自身の個人LINEが、お客さまとして顧客一覧に1件入ります。その行の「基本情報」のいちばん下の 対応の対象から外すを押し、理由を「その他」に変えて 対象から外す。いつでも 対応の対象に戻す で戻せます。
  • 「このお客さまを削除する」は元に戻せないので、使いません。

チェック

案内が消えて、送った1通が「チャット」に出た

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • 案内が消えるだけでは足りない。本物の1通がチャットに出たら完了。
  • 1通が出ない方は、「Webhookの利用」がオフのことが多い。
  • 自分の行は「対応の対象から外す」で伏せる(戻せる)。削除は使わない。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

LINE公式アカウント(Web版の管理画面)

手順6最後に、応答メッセージをオフにする

LINEの自動の返事と、ツナグンの返事が重ならないようにします。

手順5で、1通が届いたのを確かめた方だけ進みます。

  1. 11.
    管理画面で 設定 › 応答設定 を開くスマホの管理アプリでは「設定」›「応答」です。
  2. 22.
    「応答メッセージ」をオフにする
  3. 33.
    「AIチャットボット(β)」がオンなら、オフにする
  4. 44.
    「あいさつメッセージ」は、オンのままでかまいません
LINE公式アカウント設定 › 応答設定
応答メッセージオフ
AIチャットボット(β)オフオンの場合だけ
あいさつメッセージオンそのままでよい

オフにすると、応答メッセージ・キーワード応答は届かなくなります。

チェック

「応答メッセージ」がオフになった

できたら、次へ進みます

これで接続は完了です。

進行メモ

  • 順番は、1通が届いたのを確かめたあと。
  • プレミアムの方も、AI一次応答は最初はオフ。オンにするのは「このあと」で。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

ツナグン(設定 › LINEの設定)スマホのLINE

手順7個人のLINEでお知らせを受け取る

ツナグンからのお知らせを、個人のLINEで受け取れるようにします。

ツナグン公式LINEからご案内が届く方は、連携済みかもしれません。1で「連携済み」と出ていれば完了です。

  1. 11.
    ツナグンの「設定」›「LINEの設定」の、下のカード「ツナグン公式LINE」を見る
  2. 22.
    友だち追加リンクを開く から、ツナグン公式LINEを友だち追加する
  3. 33.
    画面に出る連携コードを、そのトークに送信する
  4. 44.
    「連携が完了しました」と返ってきたら、ツナグン公式LINEの連携は完了
ツナグン設定 › LINEの設定
まだツナグン公式LINE
  1. ツナグン公式LINEを友だち追加 友だち追加リンクを開く
  2. 下の連携コードを、そのトークに送信(連携コード・このページには載せていません)
  3. 「連携が完了しました」と返信が来たら設定完了
ツナグン設定 › LINEの設定
済んだツナグン公式LINE
連携済み連携を解除

連携コードは、ツナグン公式LINEのトークにだけ送ります。ほかのチャットや、別のトークには送らないでください。

うまくいかないとき
  • 「連携が完了しました」が届かない:コードの期限は、表示してから30分です。「設定」›「LINEの設定」を開き直して、出たコードを送り直します。
  • ご自身の公式LINEに先に送った:「ツナグン公式LINEに送るコードのようです」と返ってきます。連携にはならないので、同じコードをツナグン公式LINEのトークに送ります。
  • ツナグンの画面の上に「ツナグン公式LINEと連携」の案内が出ている方は、そこからでも同じように連携できます。
  • 届いたお知らせは、長押しして「リプライ」で返せます(このあとの「どこから返すか」)。

チェック

下のカード「ツナグン公式LINE」に「連携済み」と出た

できたら、次へ進みます

進行メモ

  • ツナグン公式LINEからご案内が届いている方(つなぎ方のご案内を受け取った方など)は、もう連携済みのことが多い。「連携済み」を見てもらって次へ。
  • 連携コードは画面に映さない・Meet のチャットに貼らない。送り先はツナグン公式LINEのトークだけ。
  • お客さまからの新着も、ここで連携した個人LINEにツナグン公式LINEから届く。連携すると、AI一次応答をオンにする条件もそろう。

手が挙がるのを少し待って次へ。遅れた方は最後の追いつきの時間で。

このあと

顧客一覧は、少しずつ増えます

  • これから友だち追加した方は、自動で入ります
  • 前からの友だちは、メッセージが届いたときに入ります
  • 一括の取り込みはありません。はじめは空でも故障ではありません

お客さまへの送信は、勝手には始まりません

例外:配信代行をお申し込み済みでまだ一度も配信していない方は、つないだ時点で、お申し込みの曜日・時刻で配信が始まります。

どこから返すか

返す場所で、履歴に残るか・通数を使うかが変わります。

返す場所ツナグンの履歴LINE側の月の通数
ツナグンの「チャット」残る使う
個人LINEに届いたお知らせを長押しして「リプライ」残る使う
LINE公式アカウントのチャット(chat.line.biz)残らない使わない
くわしく:LINE側の通数

ツナグンからお客さまへの送信(手動の返信・AIの一次応答・配信)は、LINE公式アカウントの月の無料メッセージ数を使います。LINE側が無料のコミュニケーションプランの方は、月200通までで、追加の購入はできません。応答メッセージ・あいさつメッセージ・LINEのチャットでのやり取りは数えません。

進行メモ

  • 顧客一覧がはじめほぼ空なのは故障ではない、を先に言う。
  • 返す場所の損得:ツナグンか個人LINEのリプライなら履歴に残るが通数を使う。LINEのチャットなら通数は使わないが残らない。
  • 画像は、いまは「画像」の文字だけ。

ここまでで、つなぐ話は終わり。次は質問と追いつき。

困ったとき・よくある質問

途中で止まったら、どこまで進んだかをツナグン公式LINEにお送りください(例:「手順3まで」)。

続きは、このページを見ながら進められます。

ご契約中の方で、つなぐ操作がわからないときは、サポートの予約もできます。

サポートを予約する(新しいタブで開きます)

画面右下の「AIサポート」でも、やり方を聞けます(シークレット・トークン・連携コードは入れないでください)。

うまくいかないときの表
こうなったいまやること
同意の画面から先に進めない「利用規約とプライバシーポリシーの改定内容を確認し、同意します」にチェックを入れてから、次へ進む
会社のパソコンでツナグンが開けない会社のセキュリティの設定で止まっていることがあります。ご自身のパソコンなど、別の端末で開く
「設定」に「LINEの設定」のタブが無いお知らせください(運営側で確かめます)
「あなたの公式LINEをつなぐ機能はスタンダードプラン以上でご利用いただけます」の帯が出る有料のご契約中なら、お知らせください。フリープランの方は、プランを変えてから
この機能は現在準備中です と出るお知らせください(運営側の設定です)
LINE Developers にログインできないスマホのLINEに届いた確認を見る。登録の画面なら、開発者名・メールアドレスを入れて アカウントの作成
LINE Developers にご自身のチャネルが無い手順1がまだなら、管理画面で手順1から(LINE Developers で新しいプロバイダーやチャネルは作らない)。済んでいるなら、管理画面と同じLINEアカウントで入り直し、手順1のプロバイダーを開く
チャネルシークレットや Messaging API設定 のタブが見えないそのチャネルを扱う権限がありません。お知らせください
つなぐ でエラーが出る手順3の表で、出た文を探す
検証 は成功したのに、「Webhookの疎通が未確認です」が消えないもう一度 検証 を押してから、ツナグンで 設定が終わったら押して確認。消えなければ、ツナグンに名前が出ているLINE公式アカウントのチャネルで設定したかを確かめる
案内は消えたのに、送った1通が「チャット」に出ない「Webhookの利用」をオンにして、ご自身の公式LINEにもう一度送る
応答メッセージをオフにしたのに、LINEの自動の返事が返る管理画面の 設定 › 応答設定 で、AIチャットボット(β) と応答時間の設定を確かめる

よくある質問

AIは、勝手にお客さまへ送りますか。

AI一次応答はプレミアムプランの機能で、はじめはオフです。オンにすると、あいさつやご案内には、AIが確認を挟まずにお返事します。保険の内容に関わるご連絡や、「担当者と話したい」というご連絡には、「担当者より改めてご連絡いたします」とお伝えし、あなたの個人LINEへお知らせします。

すべて確かめてから送りたい方は、「お客様への自動送信はせず、AIが返せる受信では返信案だけ受け取る」を選べます。オンにするには、先に「個人LINEへの通知」の連携(手順7)が必要です。

LINE側の料金が変わると聞きました。

LINE公式アカウントの追加メッセージの料金は、10月1日から改定後の料金になっています。月額と無料のメッセージ数は変わりません。追加メッセージを購入できるのは、LINE側のスタンダードプランだけです。くわしくは、LINE for Business の「お知らせ」のページでご確認ください(料金プランのページには、改定前の料金が残っている場合があります)。

配信代行を契約中ですが、画面に「お申し込み」と出ます。

いまご契約中の配信代行は、そのまま続きます。

LINE公式アカウントを2つ持っています。

ツナグンにつなげるLINE公式アカウントは、お一人1つです。別のアカウントに切り替えるときは、つなぐのをやめる を押してから、新しいアカウントの値でつなぎ直します(前のつながりは置き換わります)。前のアカウントは、Webhook の設定と、応答メッセージのオン・オフを元に戻してください。

フリープランから変えれば、つなげますか。

メニューの「プラン」から変更できます。スタンダード以上の初期費用(通常 ¥30,000)は、リニューアル記念プロモーション(2026年10月31日のお申し込みまで)で、はじめてお申し込みの方(フリープランの方を含みます。2026年10月1日以降に有料のご契約があった方を除きます)は無料になります。以前有料でお使いで、2026年9月30日までに解約された方は、無料期間3か月・初期費用なし。お申し込みの日から3か月は解約不可期間です。ほかのプロモーション・クーポンと併用できません。初期費用をお支払い済みの方には、もう一度はかかりません。変えたあとも「スタンダードプラン以上でご利用いただけます」の帯が消えないときは、ツナグン公式LINEでお知らせください。

進行メモ

  • まず、手が挙がっていない方の追いつき。スタッフが個別に対応する。
  • 終わらなかった方には、チャットに「手順3まで」のように書いてもらう。
  • 時間が余ったら、よくある質問を開いて答える。
  • ご契約中の料金についての個別のご質問は、その場では答えず、スタッフが個別に伺う。

終わる前に、つなぎ終わらなかった方へ「どこまで進んだかを Meet のチャットに」と、もう一度伝える。

ツナグン リニューアルと、あなたの公式LINEのつなぎ方

キーボードの J で次のまとまりへ、K で前へ移れます。

LINE の操作の説明:LINE公式アカウント マニュアル「Messaging API」

ツナグン
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